これをしてはいけない、あれをしてはいけない、こうしなければならない、ああしなければならないといういろん決まり事、制約があるのは宗教で、宗教は人々を束縛します。多くの人が宗教を拒否する理由は、おそらく束縛を感じるからでしょう。しかし、主イエスは私たちを自由へと召されたのです。真の自由とは、神の愛と真理に基づいて生きることです。そういう意味で、主イエスは決して教祖なんかではありません、キリスト教も単なる宗教ではありません。そのため、教会は神からの自由を感じるところであって、絶対に束縛を与えるところであってはなりません。
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