チケットでは7時って書いてありますが、駐車スペースなどを考慮し、それより前に会場に着きました。ところが7時を過ぎても一向に始まる様子はない、観客席もまばらで、結婚披露宴は一、二時間遅れるのはここの常識ですが、これもそうかとフット気づきました。8時ぐらいになるとようやくアフリカの子供達が一曲の歌を披露します、ここまではいいんですが、その後約30分ぐらいで高額支援金を援助する人を一人一人台上に呼ばれ表彰します。本格的に始まった時、ゆうりはすっかりつまらなく感じて、それで家に帰ることにしました。
私はこの演出がみたいというより、チケットを買うことによって募金という形で助けになります。微力ですが今後もこういった支援をしていきたいと思いますが、余計なものが付いている演出はたぶんもう行かないと思います(というかここではすべてそうだと思います)。
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